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CLOSE UP KAWASAKI

キミノセカイ

もう何年も撮り続けている千尋ちゃん。彼女は一言で言うと「爽やかな風」だ。涼しげな風がいつも彼女の周りにまとう。その空気感はとても心地よいもので、居心地の良さにそ…

HAYAMA

あふれる若さと過去の記憶

OCC2017にエントリー中のみづきちゃん。知り合いの紹介で撮影することになったが、「少女」のあどけなさがまだまだ残るみづきちゃん。正直こういう女性はどうやって…

CLOSE UP HAYAMA

風が匂う海が青い

さやかちゃんはこれで2度目。最初に会ったときに感じたのはとても元気のある男勝りな雰囲気。そんな雰囲気を感じたまま撮影したので少しボーイッシュな雰囲気になっていた…

YUGAWARA

海色

不思議な女性に出会うと何故か心地よく感じる事がある。その人特有の雰囲気と特徴をつかめる写真を写せたときには、とても幸せな気分になるものだ。 軽い空気、青い海、そ…

CLOSE UP JOGASHIMA MISAKI

敬愛の海

今も昔も変わらないこと……。それは写真と向き合う時の心構えだ。女性を撮らせてもらう時に必要なことは相手を信頼すること。まずそれが前提でありこれだけで結果がかなり…

CLOSE UP HIRATSUKA OISO

湘南の海になびく髪

今そこに存在する景色。その景色が20年後にもそこにあるとは限らない……。中校生だったときの日本史の先生の口癖だった。今見ている景色は20年前と変わらない気がする…

MIURA

キミの記憶は海の中に

 キミの声が聞こえる……。そんな錯覚に陥るのは決まって波音を聞いている時だ。湘南の海で聞ける声。それはどんなときでも癒やしの声だと感じてしまう。七海ちゃんとはも…

HIRATSUKA OISO

夏の思い出はキミと

最近はInstagramでのアップが先行してしまいサイトへの写真アップは後回しになっている。写真を見せるフィールドがだいぶ変わってきたことをこの数年で痛感する。…

ODAWARA SHONAN

湘南の海に写る想い

湘南の海にはさまざまなものが写り込む。幸せな時間、悲しい時間……そんなすべてがいい思い出に変わるのだろう。そうなるには少し「時間」がかかるかもしれないが。彼女の…

MIURA

変わらない景色と変わっていく君...

 世の中には変わっていくものとまったく変わらないものがある。そして、「かわってほしくないもの」もそれぞれの胸の中にあるのだろう。それがどんなものかはその心に秘め…

CHIGASAKI HIRATSUKA

夏直前の湘南

「なぜポートレート写真を撮るのか」そんな質問をされたことがある。その答えとして適切なのは「女の子が好きだから」笑と答えてしまいそうだ。ただ、好きなだけなら他にも…